ファイルを小さく · 第三者へのアップロードなし

画像をオンラインで圧縮、
画質はそのまま

画像のサイズを小さくして、サイトを速く、共有を手軽に。JPGやPNG、WebP、AVIFを無料で圧縮でき、見た目の違いはほとんどわかりません。

ウェブでの利用回数に制限はなく、1回あたり最大20枚です。初期設定では1枚25 MBまで、結果は送信から4時間ダウンロードできます。現在の設定とは異なる場合があります。

ここに画像をドロップ

またはクリックしてファイルを選択 · PNG、JPEG、WebP、AVIF

画像を選ぶ

初期設定:1回あたり最大20枚、1枚25 MBまで。現在の設定とは異なる場合があります。

サイズと速さのバランス。おすすめ

Bitinzの圧縮前後比較に使っている海辺の写真
元の画像 · 278 KBBitinz · 94.1 KB
278 KB94.1 KB-66%

境目をドラッグ:同じ写真をバランスで圧縮したものです

4
形式に1か所で対応
−66%
上の写真の削減率
0
第三者へのアップロード
読み込み中…
サイト全体の累計

圧縮した画像

·

これまでに—削減

軽さのメリット

なぜ画像を圧縮するの?

画像1枚ごとの容量が少し減るだけで、サイトでもメッセージでも仕事でも、待ち時間が少し短くなります。

画像を小さく、サイトを速く

画像はページ容量の多くを占めがちです。ファイルが小さければ最初の画面が早く表示され、訪問者の待ち時間が減ります。

検索での評価を後押し

ページの読み込み体験は、検索順位で考慮される要素のひとつです。画像を軽くするとその体験が良くなり、コンテンツが検索で評価されやすい土台になります。

通信量と保存容量を節約

同じ画像でもバイト数は少なく。CDNの転送量や保存容量、訪問者のモバイル通信量の節約につながります。

アップロードも共有も手軽に

軽いファイルは、アップロードやメール送信、共有にかかる時間が短く、添付ファイルの容量制限にも収まりやすくなります。

  • PNG
  • JPEG
  • WebP
  • AVIF

JPGをWebPに PNGをWebPに

見た目はそのまま

写真を圧縮しても、見た目はそのまま

写真の圧縮ツールは、大切な細部を残しながらファイルを軽くするべきです。上の実際の比較で、仕上がりをご自身で確かめてください。

  1. 見慣れたままの画像

    普段使いで見る限り、違いはほとんどわかりません。

  2. 形式を維持すれば小さいまま

    「形式を維持」なら、結果が元より大きくなることはありません。WebP変換では大きくなることがあり、その場合は実際のサイズを表示します。

  3. 4つの形式を1か所で

    普段使う画像形式をそのままアップロード。ツールを切り替える手間も中断も減らせます。

海辺と波打ち際を寄りで見た様子
元の画像 278 KB
海辺と波打ち際を寄りで見た様子
Bitinz 94.1 KB
プライバシー

オンラインで画像圧縮、安心して

画像は第三者の手に渡らず、ダウンロードも後片付けもおまかせ。あとで整理する手間を減らし、コンテンツづくりに集中できます。

  • 第三者へのアップロードなし

    アップロードした画像が第三者のサービスに送られることはありません。

  • 開いてすぐ使える

    何枚か処理したいだけなら、サイトを開いてすぐ始められます。登録は不要です。

  • かんたんダウンロード

    画像を1枚ずつ保存することも、必要な結果をZIPにまとめることもできます。

  • 自動で削除

    結果は送信から4時間ダウンロードできます。その後はダウンロードの期限が切れ、ファイルは自動で削除されます。元の形式を維持する場合、小さくできなかったファイルはそのままお返しします。 これは初期設定の保持期間です。現在の設定とは異なる場合があります。

毎日の仕事に

こんな方におすすめ

ページの公開からクライアントへの納品まで、画像が軽ければ待ち時間が減ります。

ウェブサイト・ネットショップ

商品写真やページが速く表示され、訪問者の待ち時間が減り、新商品の公開もスムーズになります。

  • メイン画像、縦長の商品詳細画像、キャンペーンバナーをまとめて処理
  • ページが速く開き、訪問者がもう少し多くの商品を見てくれます
  • バイト数とともに転送量と保存コストも下がります

デザイナー・フォトグラファー

ポートフォリオやプレビューが軽くなり、クライアントに送りやすく。大切な細部や雰囲気はそのままです。

  • 校正やプレビューを速く送れて、添付の容量制限にも引っかかりにくい
  • 細部と色はできる限り保持。まずは校正を共有し、元データは後で納品
  • オンラインのポートフォリオが速く表示され、第一印象を待たせません

コンテンツチーム・ブロガー

公開前に画像を小さくしておけば、記事の表示が速くなり、素材を何度もアップロードする時間も減ります。

  • スクリーンショット、イラスト、アイキャッチを公開前に軽量化
  • 記事が速く開き、読者が最後まで読んでくれやすくなります
  • 一度に最大20枚。1回で記事1本分をまとめて処理

開発者

APIをアップロードやビルド、公開の流れに組み込めば、繰り返しの圧縮を手作業ではなくワークフローの中で処理できます。

  • 画像を送信して結果をダウンロード。キューに入ったジョブはポーリングで確認
  • CIビルド、CMSへのアップロード、画像ホスティングの後処理に
  • どのアカウントにも無料の月間クォータがあり、利用量はダッシュボードで確認
開発者向けAPIを見る
開発者向け

圧縮をワークフローに組み込む

APIキーを使って /api/v1/shrink を呼び出せば、ビルドやアップロード、CMSで画像を自動圧縮できます。どのアカウントにも無料の月間クォータが付いています。

curl --user api:YOUR_KEY \
  --data-binary @photo.png \
  https://bitinz.com/api/v1/shrink
APIドキュメントを読む
使い方

画像をオンラインで圧縮する方法

  1. 画像を選ぶ

    JPG、PNG、WebP、AVIFファイルをドロップします。一度に最大20枚まで。

  2. ファイルサイズを小さく

    高速・バランス・高圧縮から選び、圧縮が終わるまで少し待ちます。

  3. ダウンロードして共有

    小さくなった画像を1枚ずつ、またはまとめてZIPで保存します。

よくある質問

画像圧縮に関するよくある質問

よく寄せられる質問:画質、保持期間、上限、料金について。

ほかにもご質問があれば、お問い合わせください
  • ほとんどの画像では、普段使いで違いに気づくことはまずありません。上の比較スライダーを試し、ダウンロードした結果を実際の用途で確認してください。